私の定番の手作りお菓子
スライスアーモンドを使った「チュイル」
チュイルってフランス語で瓦の事なんですって。
いつもはこの形なんですが・・・
思いついちゃいました!ステキなこと。
じゃ〜ん
さくら〜
私の大好きな花*^^*
スライスアーモンドが花びらの形にぴったり
合ってたので五枚並べてみました。
さくらは、時間がかかるので作ったのはこれだけ。
しかも自分で味見してなくなっちゃいました。
お世話になってる方達には大きい方をプレゼント!
けっこう好評でした
you*me 日記
私の定番の手作りお菓子
スライスアーモンドを使った「チュイル」
チュイルってフランス語で瓦の事なんですって。
いつもはこの形なんですが・・・
思いついちゃいました!ステキなこと。
じゃ〜ん
さくら〜
私の大好きな花*^^*
スライスアーモンドが花びらの形にぴったり
合ってたので五枚並べてみました。
さくらは、時間がかかるので作ったのはこれだけ。
しかも自分で味見してなくなっちゃいました。
お世話になってる方達には大きい方をプレゼント!
けっこう好評でした
縫いつけ完了〜!
着物の下につける、長襦袢に半衿を縫いつけました^^
それと、補正もできあがりました。
着付け教室でひとつ上のクラスにあがり、
最初の授業は縫い物でした。
着物を着る時は、胸もお尻も目立たないように
ズンドウにするため、ガーゼに綿を詰め込んだ補正をつけます。
こういう、見えないところこそきちんとしないと
表にひびいて綺麗に着ることができないんです。
なんだか、人にも言えること!?
中身がなってないと、いくら着飾ってもボロが出ちゃう ^^;
着物から教わることは数知れず・・・です。
文様からは、四季の美や、和歌などの文学だったり
昔の暮らしや風習の歴史までも教わることができます。
心のメッセージが隠れていたり、遊び心がいっぱい!
そこも魅力を感じるところ^^
染め織物の技術は生き続けるべき財産 *^^*
「あなたたちが着ることで、この文化、伝統を
受け継いでいくのですよ。」
と、先生からのメッセージ。
次回は・・・
母が昔の着物を送ってくれたので着てみます!
写真、アップしますね。
仕事帰り・・・
前回のたわしに続き、一目ぼれで買っちゃいました!
スポンジワイプ。
キュートな猫がいっぱいいるぅ〜♥♥♥
吸水性が抜群で乾きが早いのでとっても重宝してます。
「天然パルプ100パーセントのセルロースとコットンで作られているので
土に返しても土壌微生物により100%分解されて地球に還元されます」
って書いてあるにゃんよ。
ちゅっ♥
お正月に撮ったみぃちゃんとの一枚。(実家にて)
捨て猫だったみぃとは
もう12年も一緒です。
一冊の本を紹介しまっす!
『 会津これからの童子訓 』(歴史春秋社)
簡単に言えば、会津藩の藩主が編纂した
「道」 「徳」の書である日新館童子訓を、逸話を交え
わかりやすく説いた本です。ふりがな付き!
こんな社会にしたい!というビジョンを画き、
どう実現するかの戦略を考えるとき、
その戦略の中心は「人」であり、その「教育」にある。
家庭の教育
学校の教育
地域の教育
子ども教育に必要とされる三つの役割。
日々起こるいろんな問題を他人事のように捉えるのではなく
自分こそが「家庭・地域」を構成し、
役割を担っている一員であると
意識して欲しい。
社会を変えようと願うとき、真っ先にすべきことは
社会の最小単位である
家庭から考えなおす必要がある。
その教育内容の柱となるものが必要だとの思いから
この本が生まれたそうです。親子で読んでほしいと。
先人の大切な教えがぎっしりと詰まっています。
読んでいて、つくづく自分ってちっこい人間だなぁって
感じてしまった。トホホ。
もう、しょっぱなから。
童子訓の根底に流れている教えが『恩』で
そこで親孝行について書いてあったんですけど・・・
孝行できていないことに、いつももどかしさを感じている私にとっては
かなり重たいページでした。(^^;)
解説に書かれていた言葉 ↓
『恩』とは『因』を知る『心』
「今の私という原因は何か」を正しく知る心
確かに・・・この心をいつも変わらず感じていられれば
幸せに生きられるのかも *^^*
おしまいに、今週の一枚
手書きフリップ
ナイスバディのヨッスィ〜&礼儀正しいと評判のすがぬま君
あっ、もう一枚。
藤井さんのお腹がぽっこり写ってるぅ!